モニターの声

神戸まくら

鷲見先生が推奨する枕

 *肩や首の痺れ、痛みが出る
 *手の指や腕の感覚がなくなる
 *腕が上げにくくなる
 *肘が曲げにくくなる

頚椎の病気(神経根症)では、首を屈曲位にすると、肩から腕にかけての痛みやしびれが楽になりす。
頚椎の病気がない方も、しばらくこの姿勢を保つ事で、椎間板や靭帯をリラックスさせることができますので、テレビ枕としてご使用ください。

屈曲位ー顎を引っ込め首を前に傾ける、あるいは足元が見える位置で枕に頭を預け肩を落とす姿勢です。

医学博士 鷲見 正敏先生が推奨する枕

頚椎の病気では、首を屈曲位(くっきょくい*)にすると 肩から腕にかけての痛みやしびれが楽になります。 頚椎の病気になった場合には、このような枕で首を屈曲して安静に保つことが重要になります。そこで、頚椎の病気の患者さんが、自宅でも安全に安静が得られるようにとこの『神戸まくら』を作りました。 また、頚椎の病気でない方でも、しばらくの間この姿勢を保つことで, 椎間板(ついかんばん)や靭帯(じんたい)をリラックスさせることが出来ます。 つまり、テレビを観たり、読書をする時間に、この『神戸まくら』を 使用すれば首や肩の疲れが解消しやすくなります。

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